LABO

プロジェクトデザイン、農と食、インバウンド、地域ブランディングなどテーマ別のコミュニティ。
拠点を超えて、同じ関心を持った仲間とつながることができます。
通常の組み合わせでは⽣まれないような多様な観点から
対話を通して新たなナレッジ、モノやサービスを共創していくことを目指します。

FARMERS LABO ファーマーズラボ

全6回を通して講師に農家のこせがれネットワークの宮治勇輔氏を迎えます。
宮治氏が語る、講座の見どころはこちら!
消費者の志向が変化していく中、「人」が動いて集客をするという仕組みにおいて成功を収めている各分野のトップランナーをゲストに毎回招きます。
<こんな方におすすめ>
・事業を立ち上げる企業や公共団体
・食と農の分野で起業や地域活性を目指す方
・これからの時代にあった稼ぎ方に関心のある飲食業関係者
・食分野、地域活性分野のコンサルタントやプランナーの方
<参加して得られるメリット>
・食と農のナレッジを多角的に学び、企画や事業、プロデュースに活かせます
・食のコミュニティー作りを学び、自身のビジネスに活かせます
・地域や食材に適したビジネスモデルや活用法のヒントが見つかります
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「食と農の事業プロデュース講座」
講師   農家のこせがれネットワーク代表・宮治勇輔氏
講座費:連続受講(全6回)のご参加:35,000円 / LEAGUE会員25,000円
単回申込:初回4/26(水)のみ 5000円(1回) / LEAGUE会員3500円
第2回以降 6500円 (1回)/ LEAGUE会員5000円
定員   15名 全6回 19:00-21:30/150分
会場   LEAGUE有楽町(千代田区有楽町2-10-1東京交通会館6階)
申込フォーム:https://goo.gl/forms/Q2aTSysKihV4u11C3

FARMERS LABO コーディネーター

大竹 萌

沖縄県那覇市出身。大学進学で上京し、新卒で不動産営業を経験、その後、地域活性事業の会社でイベントディレクター、商品開発、日本の魅力を伝えるセレクトショップの店長など務める。これまでの経験をベースにLEAGUE有楽町のコーディネイターとなる。大好きな『食』を軸に、地域や農家とのこれからの関わり方を考える場を作っていく。

SCHEDULE

  • 第1回 <郊外型カフェ&レストラン>
    中川敬文氏(UDS株式会社代表取締役社長)
    上野 道弘氏(PUBLIE初代料理長)

    2017年4月26日(水)19:00-21:30

    海老名のまちづくりの目的で開設された複合施設「RICOH Future House」の企画から運営まで携わるUDS株式会社の代表取締役社長中川敬文氏と、その中で地域住民が食を中心に集い交流することを目的に設けられたレストラン「PUBLIE」の初代シェフ上野道弘氏をゲストに迎えます。 お客さんの目線からスタートするのがマーケティングの基本であると言われている中、 ターゲットである海老名という開発地域のニューファミリー層をどのように捉え「BBQレストラン」という商売を作っていったのかを紹介します。 また、講師の宮治氏からは年間1700人を集客するみやじ豚BBQのビジネスモデルやブランディングの秘訣を事例としてお伝えするとともに、「BBQ」という、一見すでに流行を迎えているかに見えるコンテンツの、今後の可能性を探ります。

  • 第2回 <食べもの付き情報誌>
    江守敦史氏(一般社団法人日本食べる通信リーグ ゼネラルマネージャー)
    鈴木晴奈氏(京都食べる通信編集長)

    2017年5月10日(水)19:00-21:30

    「食べる通信」をご存知ですか? グッドデザイン賞や日本サービス大賞の受賞やTV等のメディアでも注目を集める、 食のつくり手を特集した情報誌と、彼らが収穫した食べものがセットで定期的に届く”食べもの付き情報誌”です。 仕掛人である一般社団法人日本食べる通信リーグ事務局の江守敦史氏と、2016年11月創刊の京都食べる通信の編集長である鈴木春奈氏をゲストに迎えます。 食べる通信のビジネスモデルや生まれた経緯、どのような変遷をたどって全国30以上もの地域に広がったのか。 また「リーグ制」というユニークな運営形態とその実態など、話題の食べる通信の裏側を探ります。 また、食べる通信が目指す、CSA(Community Supported Agriculture:生産者と消費者が連携し、前払いによる農産物の契約を通じて相互に支え合う仕組み)の現状、 今後の日本での広がりや食べる通信が目指す方向性も伺います。

  • 第3回 <生産者×インターネット>
    本間勇輝氏(株式会社ポケットマルシェ取締役COO)
    小澤亮氏(Webマーケッター)

    2017年5月24日(水)19:00-21:30

    「食べる通信」の立ち上げから携わってきた、本間勇輝氏が取締役COOを務める新サービス「ポケットマルシェ」(2016年開始)。 全国の農家さん・漁師さんと会話しながら食材を買えるスマホアプリで、生産者自らが出店者となるしくみを作り出しています。 本間氏はITベンチャー会社を経て、世界一周を経験した後、「食べる通信」の発起人である高橋博之さんとの 出会いがきっかけで「食べる通信」に参画。そこからさらに新サービスの立ち上げに至るまでの背景にある経緯や原動力を伺います。 アプリ開発、既存ネットワークとの連携、広告や集客の戦略など、食と農に関わるITベンチャーの立ち上げに興味がある方は必見の内容です。 小澤亮氏は大手IT企業から独立後、スキルを活かしながら全国の生産者のウェブサイトの立ち上げや発信を行なってきました。 ウェブマーケッターとして、「食と農ウェブサイトづくりのノウハウ」から「広告と広報」の違いとその活用についてまで幅広いウェブ戦略を語ります。

  • 第4回 <地方型・都市型マルシェ>
    山田修司氏(東京交通会館マルシェ)
    藤井貴之氏(NPO農家のこせがれネットワーク)

    2017年6月7日(水)19:00-21:30

    フランス語で「市場」を意味し、生産者やつくり手と直接顔をあわせる販売方法として 2010年前後から全国で広がりを見せてきた「マルシェ」。テストマーケティングや地域活性の手段としても活用され、地方・都心ともに定着してきているようにも見えます。 地方型・都市型マルシェの特徴や現状は? 出店料金、ビジネスモデルとは? どんな店が成功/失敗しているのか? マンネリ化しないためのコツとは? 地方の生産者にとってのメリットとは? など、事例をもとに様々な切り口からマルシェの今後の可能性を探ります。

  • 第5回 <稼ぐアンテナショップ>
    北海道どさんこプラザ店長 川合洋平氏

    2017年6月21日(水)19:00-21:30

    有楽町、銀座界隈に多く展開するアンテナショップ。その中でも一番の売り上げを誇る「北海道どさんこプラザ」店長の河合氏に、アンテナショップ事業の実情とヒットの秘訣を伺います。
    商品選定、マーケティング、自治体や生産者との連携は?などトップランナーの店作りの裏側を探ります。

  • 第6回 <島食材まるごとプロデュース>
    松嶋匡史氏(山口県周防大島・株式会社瀬戸内ジャムズガーデン)

    2017年7月4日(火)19:00-21:30

    地域食材を使った商品開発で、ヒットが難しいと言われる「ジャム」 全国から視察が殺到するほどの、お店づくりとファンづくりを行なっている、山口県周防大島の「瀬戸内ジャムズガーデン」より松嶋匡史氏を招きます。
    カフェやギャラリーを併設し、一度訪れた人は必ずファンになるという瀬戸内ジャムズガーデン。逆6次産業化とも言える、ジャムを作るため生産を行う果樹園も併設されています。 松嶋さんは「産業資源がないと思われている地域でも立派な資源はある」と話し、地方創生を舞台にした働き方でも注目を集めており、地域を面白くしていくための今後の展望も伺います。

LOCAL BRANDING LABO ローカルブランディングラボ

2017年10月日本橋に開業予定の進行中プロジェクト「滋賀県首都圏情報発信拠点」のリアルタイムケーススタディに参加をしながら、「滋賀県」を題材にどのような地域活性の視点・方法があるかを学ぶことができます。 メインゲストとして、滋賀県内の魅力発信を行っている「湖の国のかたち 市田恭子氏」とともに、滋賀県内で第一線で活躍されている生産者さんや、料理人、事業者とのディスカッションを行い、実際に動いているプロジェクトで実施を行っていきます。
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「地域の魅力を発掘・編集する地域ブランディング講座」
講師   湖の国のかたち 市田恭子氏
講座費:
・6回連続受講申込の場合 35000円/6回
・第1回 6500円(単回での参加可能)
・第2回 6500円(単回での参加可能)
・第3回〜6回 24000円/4回分(連続受講のみとなります)

※LEAGUE会員の場合
・6回連続受講申込の場合 25000円/6回
・第1回 5000円(単回での参加可能)
・第2回 5000円(単回での参加可能)
・第3回〜6回 17000円/4回分(連続受講のみとなります)
定員   15名 各回19:00-21:30/150分
会場   LEAGUE有楽町(千代田区有楽町2-10-1東京交通会館6階)
申込み: https://goo.gl/forms/Qh1O6r9JNRNOnUF63

LOCAL BRANDING LABO コーディネーター

牧尾 依里

学生時代より広告に関わる活動を行い、新卒でインターネット広告代理店にてメディアプランナーを3年間務める。その後UDSにて広報を行い、現在は上越や滋賀などの、地域ブランディングを目指した企画営業に従事。LEAGUEブランディングを担当。

SCHEDULE

  • 第1回 <日本橋まちづくりとアンテナショップ>講師:三重県・日本橋フレンド

    2017年5月31日(水)19:00-21:30

    日本橋で地域の魅力を発信している三重県のご担当者さんと、日本橋のまちづくりを行っている「日本橋フレンド」の方による対談講座。 地域の魅力をいかに日本橋で発信するか、 ”東京のローカル”と言われる日本橋を盛り上げるための取り組みや、アンテナショップの横軸連携によるまちづくりを共にディスカッションします。

  • 第2回 <“編集”で地域の交流人口を増やす方法> 講師:小林淳一氏

    2017年6月14日(水)19:00-21:30

    小林淳一氏(元メトロミニッツ編集長・株式会社コバヤシライス代表取締役) 青森県観光国際戦略局が実施中の『青森県の暮らしぶりを訪ねる旅』プロジェクトを手がける登壇者が、雑誌を編集する手法で着地型観光商品を“編集”し、商品化して販売するプロセスを具体的にご説明します。

  • 第3回 <滋賀が誇る発酵食文化>講師:ひさご寿司総料理長 川西氏

    2017年6月28日(水)19:00-21:30

    ひさご寿司の総料理長 川西氏が、伝統野菜や食文化財、歴史などの観点から研究をした、滋賀ならではの発酵食であるなれずし、鮒ずしの魅力を体感し、本魅力をいかに日本橋でその魅力を体験できるか、ワークショップ形式で企画を考えます。

  • 第4回 <滋賀が誇る日本酒を通したまちづくり>冨田酒造 冨田泰伸氏

    2017年7月26日(水)19:00-21:30

    冨田酒造の冨田泰伸氏による日本酒の魅力を体験。33の蔵が一つの県内にある滋賀では、発酵食と同じく貴重な食文化財であり、県内でも地域によって味の違いがあり、滋賀ならではの日本酒の魅力を体感します。 海外に広がる七本槍を作る冨田氏の想いを受け、首都圏での発信方法についてワークショップ形式で企画を考えます。

  • 第5回  <ものづくり・デザインの力で地域の魅力を発信>講師:滋賀県ファブリカ村北川陽子氏 × アートキュレーター上田聖子氏(UDS)

    2017年8月30日(水)19:00-21:30

    滋賀県ファブリカ村北川陽子氏 × アートキュレーター上田聖子氏(UDS)の視点で、ものづくりのまちと言われる滋賀においてどのようなものづくり文化が出来上がってきたのか、現代のアートの視点も合わせながら滋賀の魅力を学びます。講義の後ワークショップ形式で企画を考えます。

  • 第6回 <滋賀県首都圏情報発信拠点開業前特別企画>

    2017年9月29日(金)19:00-21:30

    10月日本橋に開業「滋賀県首都圏情報発信拠点」開業直前特別プログラム。 拠点で最終的にどのような企画内容で動き始めているのか、講座で検討した企画プロジェクトがどのように動いているのかを発表。 またサブ企画として滋賀でまちづくりを行う若手の対談会も実施。 拠点で最終的にどのような企画内容で動き始めているのか、講座で検討した企画プロジェクトがどのように動いているのかを発表。 またサブ企画として滋賀でまちづくりを行う若手の対談会も実施。

PROJECT DESIGN LABO プロジェクトデザインラボ

新規事業やプロデュースの企画のコツを紹介した「プロジェクト・デザイン・パターン」や「シナリオプランニング」を使用しながら、企画の<発想〜戦略〜ブレゼンテーション>を講師やゲストと双方向の参加実践型プログラムで、あらゆるビジネスの基礎となる企画力を身につけます。
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「企画の立て方のナレッジ・シェア講座」
井庭 崇氏 (慶應義塾大学SFC 総合政策学部准教授 / 株式会社クリエイティブシフト代表取締役社長)
新井 宏征氏 (株式会社スタイリッシュ・アイデア代表取締役)
講座費  50,000円(全6回・各回19:00-21:30/150分・税込)・LEAGUE会員30,000円
定員   15名
会場   LEAGUE銀座(中央区銀座3-11-3)
申込フォーム: https://goo.gl/forms/s5yuUPMHA3Dpm7l23

PROJECT DESIGN LABO コーディネーター

田中 沙耶

神奈川出身。住宅デザイン・店舗運営・教育機関を経て2015年よりLEAGUE銀座コーディネイターを務める。

SCHEDULE

  • 第1回 <キックオフ>

    2017年4月21日(金)19:00-21:30

    『Project Design Patterns 企画のコツ32個を学ぶ・参加者レーダーチャート作り』
    井庭 崇氏 (慶應義塾大学SFC 総合政策学部准教授 / 株式会社クリエイティブシフト代表取締役社長)
    新井 宏征氏 (株式会社スタイリッシュ・アイデア代表取締役)

  • 第2回 <農業のファンランゲージをつくる> 講師:井庭 崇氏

    2017年5月26日(金)19:00-21:30

    宮治 勇輔氏(農家のこせがれネットワーク代表理事)
    中川 敬文氏(UDS株式会社代表取締役社長)

  • 第3回 <地域×建築 甑島の未来を考える> 講師:新井 宏征氏

    2017年6月30日(金)19:00-21:30

    山下賢太氏 (東シナ海の小さなブランド社代表取締役)
    谷尻 誠氏 (建築家・Suppose Design Office代表)

  • 第4回  <ソーシャル×まちづくり>

    2017年7月28日(金)19:00-21:30

    小野 裕之氏 (NPO法人グリーンズプロデューサー、事業統括理事)
    橋本 崇氏(小田急電鉄株式会社 生活創造事業本部開発推進部)
    黒田 哲二氏(UDS株式会社事業企画部執行役員)

  • 第5回 <経営×まちづくり> 講師:新井 宏征氏

    2017年8月29日(火)19:00-21:30

    山崎 大祐氏 (株式会社マザーハウス取締役副社長)
    中川 敬文氏(UDS株式会社代表取締役社長)

  • 第6回 <まちづくり・デザイン・食 プレゼンテーションパターン> 講師:井庭 崇氏

    2017年9月22日(金)19:00-21:30

    関口 正人氏 (株式会社 THINK GREEN PRODUCE代表取締役)

INBOUND LABO インバウンドラボ

2017年10月新宿に開業予定のインバウンド事業者のメッカとなるコワーキングスペース「INBOUND LEAGUE」のリアルタイムケーススタディに参加しながら、「インバウンド」を題材に実践的な課題解決を行っていきます。2009年から53回の開催実績を誇る、「やまとごころ勉強会」とのコラボレーションで開催いたします。
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「実践的なインバウンドマーケティング講座」
モデレーター   株式会社やまとごころ代表取締役 村山 慶輔氏
講座費:1回あたり5000円(税込) *LEAGUE会員3000円(税込) 
LEAGUE会員の方には割引コードをお伝えしますので info@league-yurakucho.jpまでお問合せください。
    全6回 18:30-21:00/150分予定
会場:LEAGUE有楽町 (千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館6F)
申込方法:http://www.yamatogokoro.jp/event/4620/ (やまとごころイベントページ)

INBOUND LABO コーディネーター

宜偉 ソックメター

日本旅館の再生や運営事業に携わり、2016年よりLEAGUE銀座コーディネイター

SCHEDULE

  • 第1回 <進化する訪日プラットフォーム>

    2017年4月13日(木)18:30-21:30

    世界的に体験や宿泊などさまざまな分野に進出しているプラットフォーム事業。 プラットフォームの中でもインバウンド向けに旅行先で使える無料500MBのデータ通信をフックに、旅行ツアーや、宿泊、飲食、買い物といった多種多様なサービス事業者と連携し、旅行者と国内観光事業者がつながるオールインワンのプラットフォームを目指し年明けにローンチしたWAmazing。 同サービスのファウンダーであり代表を務められる加藤史子氏を中心に、これからの訪日プラットフォームの可能性をさぐっていきます。

  • 第2回<地域にもお客様にも喜ばれる名ガイドの秘訣>

    2017年5月29日(月)18:30-21:30

    訪日客が「体験型」の観光を求めるようになって久しい現在、彼らにとっていかに日本らしさ、地域らしさを感じられるかが重要となっています。そんな地域と訪日客の橋渡しに欠かせないのが“ガイド”です。 そこで、創業20年を越え今や京都・小樽・浅草など全国展開する人力車「えびす屋」で俥夫の経験を事業推進に活かす小倉淳児氏と、観光ガイド・講演・書籍執筆など幅広く訪日客のおもてなしに精通する通訳案内士の島崎秀定氏をお招きし、お客様にも地域にも喜ばれる秘訣や取り組みなどを学んでいただけます。

  • 第3回<飛騨高山に学ぶ地方創生とインバウンド>

    2017年6月22日(木)18:30-21:30

    人口9万人に対して、46万人もの訪日客が宿泊する岐阜県高山市。山あいにあり、決してアクセスが良いわけではないこの街に、いま訪日客が押し寄せています。実は、昭和61年の国際観光都市宣言以降、他の地域に先駆けて多言語化やバリアフリーなどを実現していますが、その根底にあるのは“地域に暮らす人”にあるのだそう。そこで本セミナーは、長年にわたりインバウンドや地域活性に貢献されてきた高山市役所 元ブランド・海外戦略部長 田中明氏を講師にお招きし、高山市の成功事例や、日本人にも外国人にも愛される街づくりの秘訣などを学んでいただけます。